赤さんさん




参加コンテンツ |
|
|
| |

 |
 |
 |
 |

| ステータス詳細 |
 |
| みんなの声投稿数 |
374件 |
 |
| ランキング |
5位 |
 |
| 「参考になった」評価 |
2595票 |
 |
| 店舗からの返信 |
1件 |
 |

|
 |
 |
 |
 |


|
 |
 みんなの声
| 374件中 1〜10件を表示 |
[ 前の10件 | 次の10件 ]
|
| 100均を10倍活用する方法 |
 |
ここは沼津市内では最も品揃え豊富な100円ショップ。紳士服の青山とのコラボなだけに、床面積が広い!実家からもわりと近いので重宝する存在です。
100円ゆえに、気軽に本来とは別の用途に転用できることから、何かあれば商品を物色しにやってきます。今回は、採集したカブトムシ、ノコギリクワガタ、クマゼミ、カミキリムシなどの昆虫の標本を作製するため、専用の展翅台や虫ピンなどの標本セットを買う代わりに代用品を探しにやってきました。
かさばるものは、帰省先から運ぶ手間をかけるのもあほらしいので、自宅近くのダイソーで買うことにして商品だけチェック。で、最終的にそろえた物は。
・薄手のコルクシート(展翅台の代わり) ・マチ針40本×5セット(虫ピンの代わり) ・ボール紙製の箱×5(標本箱の代わり) ・B5クリアフォルダ(カバーガラスの代わり) ・両面テープ(標本箱組立用) ・防虫剤(ハエ避け) ・除光液(殺虫剤の代わり) ・B5スクラップブック
締めて1,600円。
標本セットは手頃な2〜3匹用で2,000円ぐらいですが、B5サイズの1箱で3〜4匹入るから、かなり安く上がりました。 |
|
| お値段以上の海鮮丼 |
 |
1,050円で水準の高い海鮮丼が食べられます。
ご飯は冷たい寿司飯(Good) ネタは、鮪の中とろ・鯛・甘エビ・ウニなど(Good!) これに大葉2枚と刻み海苔、ガリが添えられています。
縁が四角い丼だったので、盛付けでご飯が見えてしまっている点は見栄え的に減点ですが、味に影響はありません。 味噌汁、漬物、冷奴が付いて、セットとしてのバランスも宜しいと思いました。
もう一つ気になったメニューが「かも焼き丼(945円)」。 明日は愛妻弁当のある日なので、明後日に再訪決定です。 |
|
| サンマの刺身が美味しかった! |
 |
在来線で東京から2時間少々かけて移動してきて、時刻は夜8時を回ったところ。駅からあまり遠くまで歩きたくないけれど、沼津駅前はもはやチェーン居酒屋に占拠されていて、店選びに困る状況。
そんな中、比較的新しい「いろはにほへと」に、寿司一貫50円〜のサービスに惹かれて入店。駅前のロータリーに面した窓側に並ぶ半個室の一つに通されました。各室には柱と窓の間の隙間を利用して荷物置きや上着をかけるスペースが確保されていて、とても寛げます。
“本日のおすすめ”で北海道からその日に入荷したさんまの刺身が新鮮で美味しかったですよ〜。定番メニューも良いですが、やっぱり旬や鮮度、ネタの良さがあってこそ本日のおすすめリストに乗ってくるわけで、選んで失敗することはないでしょう。
まあ、魚の旨い沼津でなぜに北海道?!というのはありますが。「いろはにほへと」は北海道のお袋の味がコンセプトですからね。もちろん、沼津港直送の日替わりの刺身3点盛りなど、地域メニューも揃っていますよ。 |
|
| けやき通り沿いのメンズサロン |
 |
東川口駅からけやき通りへ出て、マルエツに向かって歩いていくと、いくつも理容店や美容院が目に付きますが、ここフレーバーは少し雰囲気が違います。さながらダイニングバーのよう。 試しに「FLAVOR,川口」で検索してみると、西川口のダイニングバーがヒットします。ヘアサロンでは出てこないし、勿論タウンにも登録がなく、ここ1、2年内にオープンした新しい店のようです。
夕方合流して一緒に実家に帰るカミさんを驚かせようと思い立って飛び込みました。が、予約優先のためすぐには入れず。では、と午後2時に予約を入れて、向かいの「デイジイ」で1時間あまり時間を潰して再度入店しました。
外観同様、落ち着いたダークブラウンを基調とする店内にはカット台が2台。半個室風に仕切られていてお客はお互いの姿が見えません。シャンプー台は店の奥に2台並び、カット前後で席を移っては仰向けに寝て髪を流します。理容店に慣れた私としてはちょっと新鮮。
スーツでも違和感がなく、イメージをガラッと変えて、短めの髪を心持ち立ててみたところ、予想仕上がりとは少し違ったものの割合いい感じ。これを見たカミさんの第一声は「中途半端な織田裕二」でしたが、概ね好評。会社でも数人から、今までよりいい感じとの評。結構気に入っちゃいました。
川口まで足を伸ばしてランチとカフェだけだと時間を持て余しそうなので、次もここでのヘアカットを予定に組み込もうかと思った次第でした。 |
|
| 魚がし鮨グループ イーラde3F出店 |
 |
とことん寿司屋の敷居を下げよう、という方向性が徹底されています。タッチパネルで注文すると、テーブル席まで寿司や料理が桶に乗って流れてくる「流し鮨」システム。回転せず、注文主の席まで一直線。今現在、いくら食べているのか料金がまる分かりの、居酒屋並に明朗な会計。
店舗入口のガラスケースの中に液晶テレビが置いてあって、店や料理やシステムの紹介ビデオを流しています。マグロの解体ショーは、席に居ながらにして店内の大型モニターで観ることができます。解体したそばからタッチパネルで注文できるんでしょう。
カウンターに座ったら関係ないんですけどねw
カウンター前のケースを見たら、最初からきっつけられた大振りのネタが重なっていました。それでちょっと幻滅しましたが、お客さんとネタの回転が速いので、ちょうど良いのかも知れません。
画像は大関にぎり(1,800円)。もずくの味噌汁が付いてきます。魚がしセットは、流れ鮨沼津店では関脇・大関・横綱というシリーズになってまして、横綱には穴子の一本握りや生白魚、桜海老の軍艦巻が含まれますが、値もそれなりに張るので、真ん中の大関が良く出ているようです。 |
|
| 猛暑を忘れさせてくれる空間 |
 |
日本中が北島康介の2大会連続2冠達成の偉業に沸いていた頃。
新潟県六日町(現・南魚沼市)の古民家を移築してきたという趣のある建物の内に入ると、炎天下を1時間以上歩いてきた疲れも吹っ飛びました。風情ある建物の描写は、先のD氏のレビューを見ていただければ十二分に伝わると思いますので、省略します。
まず生ビールで喉を潤し、お通しに木の杓文字に塗付けられた葱味噌を頂き、人心地が着いたところで「もり」を注文。一人前の天ぷらもつけました(画像)。
メニューには特に十割とは記されていませんでしたが、ずしりとくる食感は十割そばそのもの。色合いは白で、更科のように精度の高いそばを使用していると思われます。細身で喉越しがよく、ツルっといけます。はじめは二八かな?と思ったほど。
やっぱり蕎麦は喉越しでしょう。噛まずに呑む。わさびはつゆに入れず、少量とって蕎麦に直接香り付け程度にどうぞ。香りと喉越し、少しだけ歯ごたえを楽しんだ後で、替えのもりまで頼んでしまいました。 |
|
| 人身事故時のまめ知識 |
 |
2008年8月13日午前7時25分頃、地下鉄東西線茅場町駅で人身事故発生。しばらくの間、西船橋―東陽町間の折返し運転となりました。
東京方面への代替輸送経路は (1)西船橋経由で総武線 (2)新浦安経由で京葉線(バス利用)
(2)の場合は、バスとJRの分で2枚振替乗車票が必要になります。
通勤客からの「いつ通常運転を再開するのか」との問合せに対する駅員の回答を以下に要約します。
人身事故からの復旧の目安は、 死亡事故=1時間 生存している場合=30〜40分
生死確認、救出・撤去作業、警察の現場検証、復旧作業、安全点検と段階を経て正常運転が再開されます。途中で問題が発覚すれば復旧時間は延びますが、事故の発生時刻と人の生死を確認すれば、運転再開時間が読めます。
振替乗車票を貰うために並んでいるうちに、運転再開された、なんて経験されている方も多いと思いますが、事故発生から30分以上経過していたら、動かずにじっと待っていれば良い、ということですね。 |
|
| 名物!いくらこぼれ寿司 |
 |
ユニークでボリューム満点のメニューと、刺身の旨さと安さが魅力のうおや一丁、続々店舗を増やしていますが、銀座本店の近くにコリドー通り沿いに新店がオープンしました。
本店が500席と、広大な空間に喧騒が売りのようなところがあり、まさにワイワイ賑やかに飲むのに向いているのが特徴ではありますが、コリドーはほんのちょっと違う趣。でも、銀座と言ってもかなり新橋よりで中高年サラリーマンが多数を占めます。それなりに賑やかです(笑)
ビールはアサヒのプレミアムビール“熟撰”。お通しにいきなり七輪が出てきて、エビ、シシャモ、タタミイワシの炙り焼きというのにまず驚かされました。
つぶ貝の刺身のコリコリとした歯ざわりを楽しみながら生ビールを2杯、適当に料理を摘んだら、締めは画像の「いくらこぼれ寿司」。軍艦巻きが4つ連なっているのかと思いきや、かっぱ巻き8切にイクラがうずたかく積み上がっているもの。きゅうりのみずみずしさのおかげで、イクラがちっともしつこくなくて旨いですよ。見た目も鮮やかで面白いので、一押しの画像・一品です。
月〜金 16:00〜05:00 土日祝 16:00〜23:00 ランチタイム(月〜金)11:30〜14:00 |
|
| 蕎麦と日本酒と |
 |
盆休みに先んじて子供たちを実家へ預けてきた帰り、夫婦水入らずで訪れました。職場近くに北前そばの某チェーン店があった頃は、仲間とちょくちょく繰り出したものでしたが、蕎麦屋で飲むのはその時以来。予約と気合を入れて臨みました。
17時、夜の部営業開始とともに店内へ。
生ビールで喉を潤しつつ、締めに戴く蕎麦の前に摘む一品料理(そば前)をまとめてオーダー。 ・合鴨胡椒焼 ・湯葉の刺身 ・赤軸ほうれん草のサラダ ・天ぷら ・さつま揚げ三種 ・辛子れんこん
合鴨の胡椒焼は脂の乗り方が申し分なく、香辛料の香りを柔らかな肉が受け止めていい塩梅です。頼んですぐ出てくるところも良いです。
料理が進んだところで、いよいよ日本酒を。三酒セットをお任せで頼んだら、次の3点を選んでいただきました。
・以心(兵庫 吟醸) ・天吹(佐賀 純米吟醸) ・獺祭(山口 純米吟醸)
以心は、芦屋亭の辛口のラインナップの中で数少ない甘口。変化を付けたいときに良いでしょう。非常に滑らかな味わいです。 天吹は古代米を用いた紅いお酒で、香り高く非常にまろやか。 獺祭はすっきりとした辛さがさわやかに感じられました。どれも個性的です。料理との相性も良く、しゃきしゃきの辛子れんこん(表面が焼いてあるんです)の美味さが増しました。
締めに選んだ蕎麦は「辛味大根おろしせいろ」。 お店の方から「とっても辛いので、いっぺんにつゆに入れないで下さいね。後から痺れが来ますよ」と控え目な忠告を受けました。
辛いもの好きであっても無鉄砲ではない私は、素直にそば一口ごとに辛味大根おろしを投入。しかし――。それですら、下の奥から鼻にかけてズシーンと重い辛味がやって来ました。くぅぅ。 替え玉をいただこうにも既にお腹が一杯になってしまって、不本意ながら大根おろしを残してしまいました。
カミさんが注文した「湯玉かしわそば」も美味しそうでしたよ。
静岡から戸隠まで車を飛ばして行ってしまうほどの蕎麦好きで、蕎麦打ちにも手を染めようとしている友人が一人いるのですが、その彼を招きたい、そんなお店です。 |
|
| バリエーション豊富 |
 |
食べるものを選ぶときにあまり悩むことのない私ですが、魅力的な豚肉料理の数々に、ここでは迷ってしまいました。通常メニューと6種類のランチから2つに絞って店員さんを呼び、同僚が注文する間に最後の選択を―。
結局、黒豚丼に。うん、正解。美味しいです。選ばなかったもう一つのメニューが何だったか忘れてしまうほどに。
1,000円弱でフリードリンクバー付。最初からランチセットに込みになっている分、CP的にはネックですが、食事自体の味はよろしいです。 |
|
|

|